驚きのワンダーアート『NoWay』

この度新たにサービスを開始した新商品『NoWay』をご紹介します。

『NoWay』はトリックアートの一種ですが、「トリックアート」が商標登録されていますので弊社では「驚きのワンダーアート」という名でブランディングしています。

この春より新たに力を入れて展開をしていく「驚きのワンダーアートNoWay」、作品のストックも徐々に増えてきておりお客様のご予算・ご要望によりオリジナル制作もストック販売もいずれも対応可能です。

『NoWay』は、当社及び当社の協力会社数社のアライアンスビジネスとして展開を始めました。それぞれのアライアンス企業の強みを生かし、企画から制作・施工まで一貫して対応させていただきます。

『NoWay』の使い道ですが、まずはあなたの施設(ショップ・ショールーム等)の価値を生まない「壁」と「床」に価値を生み出していただくことにあります。使われていなかった壁と床があなたの販促・集客ツールになるのです。AIDMA/AISASの法則を持ち出すまでもなく、あなたの施設を訪れたお客様が「A:注意を引き」・「I:興味を引き」・「A:行動(撮影)を起こし」・「S:シェアしてくれる」ツールです。

『NoWay』には主に2つの効果があります。

一つは「お客様とお店の距離が縮まること」。イメージしてみてください。『NoWay』の前に立ったお客様はスマホで自分を撮影してみたいという欲求に駆られます。でも、一人ではできない、あるいはポージング・や撮影ポイントがわからない、そこでお店のスタッフの出番です。自然とお客様に声掛けできる環境を作り出します。それも「売り込み」という声掛けではなくごく自然にコミュニケーションが生まれます。来店されたお客様とスタッフの方のコミュニケーションの一番難しいところは「きっかけ」です。それを『NoWay』が受け持ってくれます。

二つ目は「集客効果」です。『NoWay』の前で撮影されたお客様はそれを人にも伝えたいという欲求が発生します。SNSでの拡散です。お客様がどんどんSNSで拡散してくれることで、お客様同士であなたの施設が宣伝されていきます。もうFacebookページやインスタ広告に苦労する必要はありません。お客様同士の口コミ広告こそ最強の宣伝手法です。「友達のFBを見たから」と言って新たなお客様が来店されます。

どうでしょうか。この手の集客ツールはまだ静岡県内ではほとんど導入されていません。今からアクションを起こせば話題性は極めて高いと思われます。新型コロナの影響で商業施設は軒並みダメージを受けておりますが、そのような中でも「感染予防の安全性」と『NoWay』の二枚看板で集客されればお客様は興味をひかれると思います。そして、来るべきコロナ終息に向け今から集客準備をされてみてはいかがでしょう。

フロア用のピクトグラムも屋内・屋外対応可能です。屋外用は車が乗っても大丈夫な素材を使って製作させていただきます。

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